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施設

『第1,第2応接間』

第1,2両応接間では、法要のご相談、または人生相談などの時に使用いたしております。また、法要前の休憩所としても使用しております。

※写真掲載はございませんが、霊的相談の場合は、第三応接間へご案内いたしております。

第1応接間 第2応接間@ 第2応接間A

『境内入り口&山門』

道路(真成寺町銀座通り)に面した境内入り口は、白い大きな看板が目印です。
山門右側には、書道の大家であります江幡春祷先生に認めて頂いた「真成寺」の看板が掲げてあります。
※江幡春祷先生のお師匠様は、大平山祷先生です。

境内入り口 山門  

『多目的ホール』

真成寺行事の各種大法要など、テーブルを並べて昼食会場に使用したり、法華経de寺子屋などの勉強会、またはフラダンスの練習等々、まさに多目的に使用している部屋です。

『食事前の「食法」』

多目的ホールでの昼食前には、必ず感謝の気持ちを込めて、一同で御唱和しております。

『講中専用の厨房』

一般的に“講中”と言いますが、真成寺では「お講当番」として、檀信徒に当番制で各種大法要ごとに厨房に入って頂き、参詣なされた檀信徒方に昼食を振る舞う組織のことを言います。

※講とは、寺院に詣でて、仏・菩薩・祖師などの恩徳を讃嘆する組織。神仏を祀り、または参詣する同行者で組織する団体の事を言います。

『駐車場』

山門前7台。本堂前境内に10台。裏駐車場に8台。通常最大約25台の駐車スペースを完備しています。また、大法要や、イベントなどの特別行事時には、付近の駐車場スペースをお借りして、対応させて頂いております。

駐車場@ 駐車場A

『新書院』

大法要時の寺院様、あるいは講師先生の休憩所ならびに、特別檀信徒の法要前休憩所に使用しております。

『真成寺内エトセトラ』

・玄関脇には、檀信徒がお作りになられた、お手製の心温まるグッズが所狭しと陳列されております。
・廊下には檀信徒が描かれた絵画などが、掲げられています。